「ダーツ」カーボン製の特徴!リップポイント ハードリップ コンバージョンポイント

「ダーツ」カーボン製の特徴!リップポイント ハードリップ コンバージョンポイント

皆さんこんにちは!
今回は「リップポイント ハードリップ コンバージョンポイント」について書きたいと思います。

コンバージョンポイントとは付け替えることでソフトダーツからハードダーツに変えることができるチップのことをいいます。
ソフトダーツしか持っていないけどすぐにハードダーツがしたい方や、自宅練習用にハードボードを使用している方はコンバージョンポイントは必須です。

今回ご紹介する「リップポイント ハードリップ コンバージョンポイント」は楽天市場のランキングにもありますので
気になる方はこちらをチェックしてみてください!

それではご覧ください!

カーボン製の特徴/「リップポイント ハードリップ コンバージョンポイント」

「リップポイント ハードリップ コンバージョンポイント」はカーボン製のコンバージョンポイントです。従来のコンバージョンポイントはほとんど金属でてきています。

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金属のコンバージョンポイントはプラスティック製のソフトチップに比べると少し重くなります。カーボン製のコンバージョンポイントはプラスティック製のソフトチップとほぼ同じ重さになります。

ソフトティップとほぼ同じなのでソフトダーツと変わらない感覚でハードダーツが出来る点が最大の特徴になります。

長さの違い

「リップポイント ハードリップ コンバージョンポイント」には2つの長さがあります。1つは25mm。これはソフトチップと同様の長さになります。重さ長さともにソフトチップに近づけることができるのでより感覚を変えずにプレイできますよ!もう1つは30mmで少し長めになります。長いチップの特徴としては「よりボードに刺さるので抜け落ちにくい」という点です。ハードダーツはボードからダーツが抜け落ちてしまうと点数にならないので大事要素になります。

チップに指をかける方は長さの違いでいつもとグリップ感が変わる可能性がありますので、そこも選ぶ基準になりますね!

環境に合わせた選び方

僕は家で練習する時はハードボードを使うのでコンバージョンポイントを使用しています。ソフトダーツをプレイする機会が多いときはソフトダーツの感覚を変えたくないのでなるべく近い感覚になるように「リップポイント ハードリップ コンバージョンポイント」を使用します。1年単位で見るとほとんどソフトの練習しかしないので「リップポイント ハードリップ コンバージョンポイント」の使用頻度は高めです。

ハードダーツの練習をするときは金属製のコンバージョンポイント、または元々から金属製のチップになっているスティールダーツを使用します。ハードダーツは刺さらないと点数にならないという点を考慮してセッティングを重たくしています。

このような形で現在のご自身のプレイ環境に合わせて選ぶことが大事ですね!
ハードダーツのセッティングに関してはいろいろな考え方があると思いますのでそちらは割愛させていただきます。

まとめ

いかがだったでしょうか?
「ちょっとハードダーツをしてみようかな?」「自宅でハードボードを使って練習したい」とお考えの方は「リップポイント ハードリップ コンバージョンポイント」がおすすめです!

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました!


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