剛毛癖っ毛の私が、救われたシャンプーDO-S シャンプー&トリートメント

剛毛癖っ毛の私が、救われたシャンプーDO-S シャンプー&トリートメント


私、癖っ毛なんです。さらに剛毛

だから湿気の多いこの時期は朝どんなに頑張ってブローしてセットしてもぶあっ!

と広がって頭がすごく大きく見えてしまうし、年齢のせいか艶も無くなってきてちょっと清潔感に欠けている感じに見えてしまいます。。

そんなときに発見したのがこのシャンプーでした。

その名も「DO-S シャンプー&トリートメント」

DO-Sシャンプー&トリートメント 500mlセット ノンシリコン

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

DO-Sシャンプー&トリートメント 500mlセット ノンシリコン【あす楽】
価格:7560円(税込、送料無料) (2019/6/8時点)

楽天で購入

DO-Sシャンプー&トリートメント 1000ml ノンシリコン[つめかえ用セット]

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

DO-Sシャンプー&トリートメント 1000ml ノンシリコン[つめかえ用セット]【あす楽】
価格:12960円(税込、送料無料) (2019/6/8時点)

楽天で購入

1.プロの美容師さんが生み出したシャンプー

このシャンプーの凄いところは、髪の毛に一番詳しいプロの美容師さんが考案したものだということ!
だから私のように「癖っ毛」「剛毛」だけでなく「傷んだ毛」「毛先のハネ」などなどの様々な悩みを持つお客様に対して作られた、凄いシャンプーなんです。

2.美しいすっぴん髪を目指す

いやいや、いろんな悩みにあったシャンプーなんてそんなのあるわけないじゃん。

と思われるのもごもっともです。

私もそう思ってましたから。

でもこのシャンプーは悩みの根本、元を正すとなぜそのような髪になってしまうのか。というところに注目されているのです。

まず驚愕したのが、世にある補修とか頭皮からケアするみたいなシャンプーはありません!と書かれていたことです。

え。。じゃあ今までのシャンプーは意味なかったんだ。。ショックでした。

このシャンプーの目的は、髪を本来の姿を美しくするというもの。


つまり、お肌だったら、お化粧をクレンジングで落として、化粧水、乳液、美容液。

という感じでケアすると思いますが、お肌と同じように髪をリセットするのがこのシャンプーなのです。

3.使った感想は優しい洗い上がり

私は今まで、美容院のオススメのシャンプーを使っていましたが、これはダメなんだそうです。

「髪をコーティングする」「髪に成分を浸透させる」系のシャンプーは結局使っても1ヶ月使い続けたら「あれ?元どおり?」なんてことになっていることがよくあります。

それは髪に余計な「皮膜」が残ってしまっている状態なんだそう。

そしてこのDO-Sシャンプーは、洗い方が特殊。

1.汚れを落とすために洗う

このとき、大体の汚れは落ちるそうですが「皮膜」があると泡立ちが悪いらしい。私は一番最初、全然泡立ちませんでした。

2.さらに皮膜を落とすため泡立ちが良くなるまで何度もシャンプーする

これが大事な工程で、これをめんどくさがってやらないと、余計ギシギシしますw

3.よくすすぐ

髪がきしむまですすぐことで、トリートメントがより馴染むそうです。

4.トリートメントをつける

ポイントは5分くらい置くこと。毛先になじませながら待つと効果的でした。
すすぎは軽めにするといいそうです。

5.ブロードライする

さっきつけたトリートメントをここでも使います。

乾燥とかが気になっているところに軽くなじませてから乾かし、乾いた後もスタイリング剤がわりに使います。

この手順通りにやることで綺麗な「すっぴん髪」に近く!!!

6.使い続けてみたところ徐々に効果が

私は今まで、おんなじシャンプーを使い続けたことないんですが、このDO-Sシャンプーを使ってかれこれ2年になります。

それは使い続けてみて髪質が明らかに良くなったから!

個人差はもちろんあるかと思いますが、

私みたいな剛毛癖っ毛でもスタイリングがすごく楽になったし、

何より乾かした後広がらずまとまりやすくなったんです。そこが一番嬉しい。


これからも使い続けたいです!髪でお悩みの方がいたらぜひ使ってみてください。


詳細はこちら↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
DO-Sシャンプー&トリートメント 500mlセット ノンシリコン【あす楽】


詳細はこちら↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
DO-Sシャンプー&トリートメント 1000ml ノンシリコン[つめかえ用セット]【あす楽】

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする